読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気の向くままにプログラミング

南国ビーチでのリモートワーク生活を目指す凡人

メルカリで本を売ってみた

話題のフリマアプリであるメルカリを使ってみました。

自宅にある不要な書籍を処分したい!ある程度の値段で買ってほしい!
と言った思いで、始めたみました。

技術書(定価1000円〜3500円)を中心に出品して1週間での収支はこんな感じ。

結果

出品数:70
売却済み:20
利益:16,000円
経費(梱包材など):1,200円

良いと思った点

・「らくらくメルカリ便」が良い!!
  ・出品者、購入者ともに匿名で発送ができる。
  ・送料が全国一律
・まとめ売りができる。
  amazonなどと違って、購入者との調整次第でまとめ売りができる。
  それにより、手数料、配送料、梱包にかかる手間などを削減でき、購入者、出品者ともにうれしい。
・なんか楽しい。
  いいね!をつけられるとうれしい。現代病的承認欲求が満たされる(笑)

悪いと思った点

・梱包、発送が面倒 (誰かやってくれよ。)
・サイズが大きい書籍など、ネコポスで送れない商品の場合、コンパクト宅急便での発送となり割高感がある。
   ネコポス:発送代195円
   コンパクト宅急便:発送代 445円 + 箱代65円
・商品が購入された場合、なるべく早く発送しないといけないという脅迫観念からくるストレス。笑

梱包、発送に時間をとられるということが最大のネックと感じたので、
次回は、amazon のFBAに挑戦してみようと思います。